大人の女性が多い風俗

あのボディ、反則です(笑)

反則レベルのボディを持つ風俗嬢との一戦は燃えました。あのボディ、正直な所、かなりのレベルなんじゃないかなって思いましたからね。まさかというか、彼女は巨乳であって巨体じゃないんです。別にぽっちゃりしている訳じゃないというよりも、むしろ胸以外は細いんです。まるで漫画とかアニメとかそんなレベルの巨乳だったんですよ。ウエストのくびれとかも凄いですしね。あのボディ、風俗嬢としてではなくモデルとしてでも通用するんじゃないかなって思うレベルでしたからね。そのボディを70分間満喫させてもらいましたけど、もはや自分でも何が何だか分からないくらい、興奮した時間を満喫出来ましたね。彼女と向き合うまでは、そこまで体フェチではなかったんです。別に体がすべてではないだろうって思っていたんですけど、彼女との一戦を通して、これは凄いなと。ここまで凄いボディだとは思っていなかったんですよ。そして、そのボディで思う存分楽しむことが出来ました。

時間に対しての考え方とは

時間だけは平等と言われているように、どういった時間を過ごすのかこそ大きなテーマですよね。自分もあまり時間は無駄にしたくはないんです。無駄と思うようなことからいろいろなものが生み出されると言うこともよく分かっているんですけど、そうじゃないのもまた、事実なんですよね。例えば風俗店で長時間拘束される。それははっきり言って、有意義とは言えないじゃないですか(笑)それだけに、自分にとって有意義な時間の使い方をしたいので、風俗ではデリヘルが一番好きです。デリヘルはプレイそのものだけでもとっても刺激的なものだと思うんですけど、決してそれだけじゃないんですよね。特に時間です。自分にとってはデリヘルは風俗の中で最も時間を有意義に使えるものだと思うんです。だって待合室もなければ、別に女の子と合流するまでの時間は自分の時間なので、何をしていても良いじゃないですか。そこを上手くコントロール出来るようになると、デリヘルがとても有意義だと気付きますし。